絵合わせ(神経衰弱)とは
裏返しのカードを2枚ずつめくり、同じ絵をそろえていく神経衰弱ゲームです。初級(8枚)・中級(12枚)・上級(16枚)から選べます。ちがう絵のときは、少しのあいだ見せてから自動で裏返ります。時間制限はなく、めくった回数が少ないほど高得点(500点満点)です。
このゲームで使う力
「どの絵がどこにあったか」を覚えておき、次のカードをめくるときに思い出す力を使います。絵はりんごやさかななど身近なものなので、見たものを場所と結びつけて覚えるのが中心になります。
こんな方におすすめ
- トランプの神経衰弱を昔よく遊んだ方
- 時間に追われず、自分のペースで遊びたい方
- 8枚から始めて、少しずつ枚数を増やしたい方
みんなで楽しむコツ
高齢者施設やご家庭のレクリエーションでは、画面を見ながら「さっきのりんごはどこだったかな」と声に出して相談すると盛り上がります。タップする人を交代しながら進めるのもおすすめです。
ご利用にあたって
無料で、会員登録なしで遊べます。成績は、お使いの端末のブラウザの中にだけ保存されます。点数やランクは遊びのための目安で、医学的な検査ではありません。